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zoom RSS 四季折々  神の留守

<<   作成日時 : 2003/12/12 21:07   >>

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山柿は取る人もなし神の留守 澤井我来

藪原に風こもるなり神の留守 能村登四郎







神の留守
(かみのるす)

神の旅、神立(かみたち)、神送り
陰暦十月は神無月とも呼ばれように、
日本全国の八百万(やおよろず)の神がすべて出雲大社へ参集し、
談合をするといわれ、
その間は他の神社に神がいなくなると信じられていた。
旅の時季は十月一日出立、月末(あるいは十一月一日)帰着が通例。
「日本大歳時記」(講談社)より

旧暦十月(神無月)に神々が出雲大社に集まるという俗信で、
鎮座の地にいないことをいう。
<広辞苑>




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