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zoom RSS 四季折々  蝉

<<   作成日時 : 2006/08/19 23:45   >>

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ゆく水や竹に蝉なく相国寺 鬼貫



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朝蝉や四十九日の忌を修す 都喜彦







(せみ)

手掴みするには苦労します。
複眼と単眼の両方があったのですね

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半翅(はんし)目セミ科の昆虫の総称。
翅(はね)は膜質で透明。
頭部は三角形で両側に複眼、その間に単眼が3個あり、
管状の口吻(こうふん)をもち、樹液を吸う。
雄は腹部に発音器をもち、樹幹などで鳴く。
幼虫は地中で木の根の汁を吸って育ち、数年ののち地上に出て成虫になる。
日本にはアブラゼミ・ニイニイゼミ・ヒグラシ・クマゼミ・
ミンミンゼミ・ツクツクボウシなど32種が知られる。
<大辞泉>




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